アルツ君は職人進行性核上性麻痺の疑いのある元植木職人のアルツ君(父)、アルツ君の愛妻キノコさん(母)、そしてアルツ君の息子ヤッチの日々の生活を紹介しています。
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家族以外の面会も時には必要なことかも

2014/04/28 (月)  カテゴリー: アルツ君
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menkai

こんばんは。

アルツ君の息子ヤッチです。

(^_^)/~

昨日の話になりますが、4月27日(日)にアルツ君のところに面会に行ってきました。

この日、面会に行ったのは、ヤッチの他に友人Yさん(男性)、友人Bさん(男性)、友人Mさん(女性)の計4人です。

Yさんについては、何度かアルツ君とも顔を合わせていて、アルツ君も顔を覚えているようです。

Bさんは、先月一度、面会に来てくれて、アルツ君、なぜか一度だけしか会ったことがないのに、よく覚えています。

たぶん、Bさんの体格のよい風貌ゆえなんですかねぇ~。

わかりやすく言えば、アルツ家の家系にはいないドスコイ体型です。

(^^ゞ

そして、Mさん(女性)とアルツ君とは初対面。

実は、ヤッチ、本日(4月28日)も面会に行ってきたのですが、その時の会話の中で、アルツ君がMさんのことを、ヤッチに目を剥いて『あの子(Mさん)は結婚していない。』と申しておりました。

失礼だったらゴメンなさい…m(__)m

ヤッチ:「どうしてそう思うんだ?」

アルツ君:「バカ言っちゃいけないよ~。お前より俺の方が女を見る目は数段上なんだから、見る人が見ればわかるさよ~。」

ヤッチ:「ちゅうことは、俺よりも旦那さんのほうが、数段天国に近い位置に居るっていうことだな?」

アルツ君:「うるさい!」

30秒前の記憶すら危ういアルツ君が前日の出来事を覚えているのですから、上出来です。

ヤッチ:「どんなところがそう旦那さんにそう思わせたのかね?」

アルツ君:「お前みたいなド素人にはわからないが、まだ18、9だな!?」

まあ、女性の年齢について詮索するのは野暮な話しなので、これくらいにして、面会にいらして下さった皆様には、この場を借りてお礼申し上げます。

ありがとう!(by ヤッチ)

サンキュ・キュ・キュッー!(by アルツ君)

昨日の面会時に話しを戻します。

どこに戻すかは、ヤッチ次第ですが、なんせ、4人というキャストさんなので、会話を如実に再現するのは不可能に近い話なので、『だいたい』ということでご勘弁願います。

誰ですか?

『いつもだいたいだろッ!』って言ったのは?

そうです!

その通りです!

------------------

4人でゾロゾロとエレベーターに乗り込み、アルツ君の居室へと向かいます。

アルツ君の居室まで行き、ヤッチがアルツ君の居室の扉を開けます。

アルツ君、最初は居室の椅子に腰かけていて、こちらに背を向けていました。

扉の開く音に反応し、一瞬、いきなりガサ入れに踏み込まれた被疑者のような目をしましたが、すぐに穏やかな表情に戻り、ベッドに腰かけます。

ヤッチ:「友達を連れて来たよん!」

アルツ君:「あー、それはそれは。」

ヤッチ:「こっちは、Yさん、紹介しなくてもわかるよな?」

アルツ君:「わかるさよ~。」

ヤッチ:「こっちは?覚えてる?」

ヤッチはBさんを指さします。

アルツ君:「わかるさよ~。前に来たことあるよな?」

面会の頻度としては、キノコさんの方が、はるかに上なのに、いきなりの下剋上です。

ヤッチ:「こちら、旦那さんは初対面だな!?」

ヤッチはMさんを紹介します。

Mさん:「○○(Mさんの名前)です。」

アルツ君:「あ?こっちは女の人じゃないかよ。」

女性好きの遺伝子をヤッチも引き継いでいるのでよくわかりますが、女性を見た瞬間のアルツ君、とてもにこやかです。

(*^_^*)

ヤッチ:「旦那さん、BさんとMさんは、九州から来てくれたんだよ?」

アルツ君:「かっー!九州!?ふーーん、九州!?」

この二人、新幹線や飛行機を利用して来たのではなく、自動車で来たというのだから、なかなかのチャレンジャー。(スペースシャトルではありません。)

今度は、アルツ君、目の前に腰かけているYさんに話し掛けます。

アルツ君:「お宅、ずいぶん雰囲気変わっちゃったねえ~?」

Yさん:「え?俺すっか?」

アルツ君:「うん。」

Yさん:「いえ。俺、何も変わってないと思いますよ。」

アルツ君:「いやぁ、変ったよ。」

Yさん:「えー、どこがすっか?」

アルツ君:「いやぁ、ヒゲなんてはやしちゃってさ~。」

Yさん:「え~~。俺、前からヒゲ、はやしてますよ。剃った事なんてないっすよ。」

アルツ君:「そうかぁ…。」

アルツ君の脳の中で、Yさんがどうインプットされているのかわかりませんが、断片的であれ、記憶しているようなので、合格点ではないでしょうか…。(希望的観測)

この後、みんなで外に散歩に行くことにしました。

ヤッチ:「旦那さん、散歩に行くべ?」

アルツ君:「いや、今日は行かない。」

ヤッチ:「そう言わずに行くべ!靴下を履こう!」

なかば、強制です。

(^.^)/~~~

アルツ君:「靴下なんか、有ったっけかなぁ?」

ヤッチ:「ここの中に腐るほど有るじゃん。」

ヤッチはそう言って、クローゼットの中から靴下を取り出し、アルツ君に手渡します。

アルツ君:「で?」

ヤッチ:「『で?』じゃないべな。履くんだよ。」

ちょっとだけ助け舟を出し、アルツ君の片足のつま先に靴下を被せました。

アルツ君、ちょっと混乱しているようで、なかなかアクションを起こしません。

Yさん:「履けないすか?…。自分で履けないすか?」

アルツ君:「こんなもんくらい履けるさよ~。」

Yさんの挑発にまんまと引っ掛かり、アルツ君、いつもより機敏な動作。

BさんからもMさんからも『すごい、すごい』の歓声です。

ヤッチ:「旦那さんと俺と二人だけの時は、足をピクリとも動かさないくせしてよ~。」

アルツ君:「ふん、バカ言っちゃいけないよ~。こんなもん、何ぼだって履けるさよ~。」

アルツ君、片足をベッドに投げ出すようにし、立てひざを付くような動作で靴下を引き上げます。

やはり、見慣れた家族の面会では、無意識にアルツ君に甘えが出るのでしょうか。

認知症の治療には、薬物療法や回想療法、運動療法、回想療法など色々な治療が行われますが、お調子者のアルツ君には衆人環視の中で何かモーションを起こしてもらうことが大事なのかもしれませんね~。

介護を受ける側を被介護者、介護をする側を介護者とするなら、介護者と被介護者の本来の性格や資質、そして関係性も条件のうちに入ると思うので、百人に同じことをしてもらって、百人がそうできるかは、不明ですが、積極的に取り入れていけるのなら、是非取り入れてみたいものです。

そして、今回、友人たちに面会に来てもらったことで、もう一つ気づかされたことがあります。

結論から先に言ってしまえば、『覚えていないことを追求しない』ということです。

もそっと、具体的に申し上げれば、少々もの忘れの進んでいる人と接する時は、『覚えていないことを追求しない』姿勢で接する方がお互いに嫌な思いをしないで済むのではないかということを気づかされました。(クドイ!)

あたりまえの話かもしれませんが、意外にやってしまっている思わぬ盲点とでも言うのでしょうか…。

『覚えていないことを追求しない』は『記憶にないことを詰問しない』と言っても良いかもしれません。

アルツ君の場合、面会に行くと、必ずと言っていいほど、キノコさんの所在や安否の確認をしてきます。

『ばあさんはどうした?』という言葉です。

ヤッチは、よくこの質問に対して、『○○川で洗濯してるよ。』で逃げていますが、この後の問いに対して、いつもどう答えて良いのかわからなくなることがあります。

『もう、ばあさんには10年以上会ってないぞ!?なんで、ちっとも顔を見せないんだ?』です。

ついつい、『ばあさんなら、昨日、来たでしょ?覚えてないの?』と答えそうになります。

いや、何回かに一回はおそらくこう答えています。

周囲に施設などに入所している方がいて、面会に行った際にこういう会話をした経験のある方は多いのではないでしょうか?

介護関連の職に就いていらっしゃる方では日常茶飯事かも?

被介護者からすれば、覚えていない(記憶にない)から、たずねているのであって、逆に『覚えてないの?』と言われれば心外です。

機嫌の良い時であれば、記憶を呼び戻せるかもしれませんが、かなりの荒治療と言わざるをえません。

一方の介護者からすれば、『なんで思い出せないの?』、『何とか思い出させたい』という気持ちと焦りが芽生えます。

ここは、反対意見も有るでしょうが、ヤッチとしては、方便を使って、避けても良いのでは!?という気持ちになりつつあります。

『なんで、ちっとも顔を見せないんだ?』とアルツ君にきかれた場合、キノコさんには失礼ですが、『ごめんな。そんなに長いこと、ばあさんが来ていないのなら、ばあさんに会ったら、面会に来るようにきつく言っておくよ。』の方が、正解なのかな…。

もし、ヤッチがアルツ君に『お前、俺のところに全然顔を見せないな?』と言われたら、『すいません…。もっと頻繁に足を運ぶようにするよ。』あたりがいいのかな!?という考えです。

同じような会話として、『俺のこと、誰だかわかる?』とか『私のこと誰だかわかりますか?』、『私の名前を言ってみて?』と質問する場合も、こういった会話はしない方が良いのかもしれないという気持ちに切り替わりつつあります。

認知機能の低下によって、全くわかっていない場合もありますが、アルツ君のように、質問してきた人間の顔をなんとなくは、覚えている場合が少なくないように思えます。

ただ、質問された際に、その人との関係性や名前だけが出てこないとでも言うのでしょうか…。

あくまでも推測ですが、今回の面会で、アルツ君はYさんのことを『以前に面会に来てくれた人』という認識は持っていたのではないかと思います。

アルツ君の脳の中に、面会者リストのようなものが有って、たまたま誤って、リストの中の違う人物を抽出してしまったのかもしれません。

それと照らし合わせて、以前はYさんがヒゲをはやしていなかったと考えることもできます。

別の考え方として、実はYさんには失礼ですが、覚えていなかった可能性もあります。

上手くまとめられませんが、たとえば、『名前を言ってみて?』と言われた場合、質問された側は、覚えていないのだから、そう詰め寄られても迷惑かも知れません。

親子関係であれば、自分の子供の名前をあっさり『忘れちゃった』と言える親はそうそういないと思います。

他人であれば、せっかく面会に来てくれた人なわけですから、思い出せないのは失礼だと感じるかもしれません。

そう考えると、Yさんのことを実はまったく覚えていなくて、本人を目の前にして『覚えていない』と言えないので、『ずいぶん雰囲気変わっちゃったねえ~?』と言って、取り繕ったのかもしれませんね…。

こうなると、こういう会話はできるだけ避けて、面会でドアを叩く際に、『息子のヤッチです。』とか、『以前面会にお伺いしたYです。』と言う方が、お互いに取って幸せなのかも?

こういう考えって、プロの目から見るとどうなんでしょうかね?

忘れちまったものを思いださせようとするより、記憶にないものを思い出させることは無理だと見切って、被介護者の記憶の抜け落ちてしまった部分を介護する側が先に補充してしまうことってどうなんでしょうかね…???

毎回、真面目な記事を書こうとすると、ボロが出てしまうので今日もこの辺で止めにしておきます。

(; ̄ー ̄川 アセアセ

あッ、そうそう…。

この後、散歩に出かけるために、アルツ君に靴を履いてもらい、歩行車を使って、施設一階まで歩いてもらいました。

たくさんのお仲間に囲まれて歩いたせいか、いつもより、歩く際の足が12ミリ高く上がっていました。

乱文ご容赦!

(; ̄ー ̄川 アセアセ

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2014/04/28 | コメント (4) | トラックバック (0) | ホーム | ▲ Page Top

介護マークが悪用されるケースとは?

2018/12/17 (月)  カテゴリー: ヤッチ
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介護マーク


前回の記事では、ヘルプマーク・ヘルプカードのことを書かせていただきましたが、今回は、カテゴリーが違っていたので取り上げなかった介護マークのお話です。

介護のお仕事をされている方は、ご存知の方が多いと思いますが、在宅で介護をされている方には、あまりなじみがないようなので、記事にさせていただきます。

便宜上、説明が不明瞭にならないように、この記事の中のルールを決めておきますね。

記事の中で、「介護者」と書いている場合は、介護をする人のことです。

支援をする側の人を指します。

「被介護者」と書いている場合は、介護を受ける側、支援を受ける側の人です。

介護者
介護をする人
被介護者
介護を受ける人


このマークは介護を受ける側がつけるマークではなく、介護をする側、つまり介護者がつけるマークです。

静岡県発祥のマークです。

ヤッチはあまり感じたことがありませんでしたが、介護をしていると、第三者からは介護をしていることがわかりにくいため、誤解や偏見を持たれて困る場合があるそうなんです。

以下、静岡県のホームページからの引用です。

(外出先の介護で困っていること)

  • サービスエリアや駅などのトイレで、介護者が付き添う際、周囲から冷ややかな目でみられて困る。

  • 男性介護者が店頭で女性用の下着を購入する際、いつも困っている。

  • 病院に連れて行った際、2人で診察室に入っていくと、見た目は健康そうなのになぜ2人で診察室に入るのか、呼びとめられる。

  • 駅で切符を買う時や、スーパーで買った物を袋詰めしている時など、目を離したわずかの間にどこかに行ってしまうことがある。

  • 車の乗降りを介助する際、パッシングされてしまった。


こうした場面に、認知症の人を介護しているご家族から、「介護中であることを表示するマークを作成してほしい。」という要望があり、静岡県が全国に先駆けて作成したマークです。

2011年(平成23年)4月から県内の市役所・町役場や地域包括支援センターを通じて配布を開始しています。

厚生労働省も各自治体を通じて「介護マーク」の普及を図っています。

参考:


介護マーク(ストラップ)

カードをネームホルダー(名札入れ)などに入れ、首から下げて利用するのが一般的なようです。(ネックストラップ)

バッジなどにしないのは、介護者、被介護者ともに介助中にケガをしないようにするためだと思います。

首から下げて利用すると、介助中、カードを背中に回した場合など、裏返しになることもあるので、マークは両面に印刷されています。

マークをカードとして、自作することも可能で、その場合のサイズも決められているようです。(縦69mm×横97mm)

正確な数字を調べたわけではありませんが、まだ普及率はそう高くないように思えます。(2018年12月現在)

ただ最近では、このマーク(カード)を導入する自治体も徐々に増えてきています。

配布場所は、市区町村役場、それに地域包括支援センターなどでも配布しているところが多い印象です。

介護マーク(カード)そのものを無料で配布する自治体も多いですが、カードを貸し出す「貸与」の形を取っているところもあるようです。

ヘルプマークの記事でも少し触れましたが、やはり、これも悪用されないようにするための策のようです。

そもそも介護マークが悪用されるケースが有るのでしょうか?

ちょっと、悪用されたケースがあるかニュース記事を調べてみましたが、現在のところ、ニュースになっているものは無いようです。(2018年12月現在)

想定されるケースとしては、「介護中」を装い、女子トイレに忍び込むとか、「介護中」を装い、被介護者に対し、わいせつ行為に及ぶとかでしょうか。

あるいは、他人の家に盗みに入るとか、特殊詐欺、高齢者虐待でしょうか?

でも、マークをつけているわけだから、犯人としての手がかりや証拠を残すことになって、おバカな行為に思えるんですけどね…。

マークの普及率を上げることを考えるなら、あまり「悪用される」ことばかりを考えてしまうと、普及率は上がらないと考えるのはヤッチだけでしょうか?

普及率が上がらない原因としては、「介護していることを他人に知られたくない」というのも、その一つにあげられるのではないでしょうか。

認知症の人を介護しているご家族であれば、こう思われる方も少なくないはずです。

賛否両論、わかれるところですが、例えば、このマークを介護者が付けていれば、被介護者が身体的に元気であればあるほど、認知症であることがバレる確率が増します。

認知症であることを周囲にわかってもらったおいた方がよいという意見もあると思いますが、現実問題として、知られたくないということは少なからずあるでしょう。

お断りしておきますが、介護マークを否定する意図はありません。

普及させるためには、メリットだけだはなく、デメリットを書いておく必要もありますから。

父アルツ君は、自分が病気だとは思っていませんでしたし、母キノコさんに至っては、自分が「健常」であることの意識が人一倍強かったように思えます。

お二人とも、足腰が弱って、車椅子デビューするころには、その意識も薄れていたとは思いますが、二人がまだ足腰が元気なうちは、ヤッチも父母が認知症であることを周囲に知られたくない派の幹部職員でした。

もし、父アルツ君が、まだ自分の足で歩けるときに、ヤッチが介護マークをつけてアルツ君と散歩に出かけたします。

多分、こんな会話になったと思います。

school


アルツ君:「おまえ、何だって、そんな変なもんを首からぶら下げてるんだ?」

ヤッチ:「ああ、これか。これは御守りみたいなもんだよ。」

アルツ君:「ちぇっ。御守り。おまえ、いくつになったんだ?そんなもんに頼る歳じゃないだろが?」

ヤッチ:「軽く半世紀オーバーしていますけど、なにか?」

アルツ君:「かっー。いい歳して御守りかよ…。」

ヤッチ:「そう言いながら自分も欲しいんじゃないのか?」

アルツ君:「バカ言っちゃいけないよ。いらないよ!それにしても、いい歳してる奴がなんでまた学校に通ってるんだ???」

おわかりになった方は、

さすがです…。

(; ̄ー ̄川 アセアセ

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