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ケータイ版 アルツ君は職人
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コメント:
記事: 介護サービスの限界


2012/09/12 by: ヤッチ URL
どぅさんへ

どぅさん、こんばんは。

なんだかこう考えると、掃除のおばさんや洗濯のおばさんはとてもありがたい存在のようですね。

監視されていると言わないまでも目が有るということが、周囲を安心させる材料になることは確かなことみたいですね。

どぅさんのお義母さまがいらっしゃる施設はとても和気あいあいとして楽しそうな雰囲気ですね。

アルツ君のいる施設は私が他の利用者さんに話しかけたりすると、職員さんが少し遠ざけるような仕草をします。
こっちに対しての心遣い、遠慮とも取れるのですが、気軽に他の利用者さんに声をかけにくいところが有ります。
(; ̄ー ̄川 アセアセ



2012/09/12 by: どぅ URL

義母のいる施設でもそうですね。
時間帯にもよるんでしょうが…職員さんたちはとにかく忙しそうで、デイルームの住人さんたちは放置(って語弊がありますが)されてる感じ。
事務仕事などは、住人さんたちが見える位置でやるように配置出来ないのかなぁ、と思ってしまいます。
やはり、掃除や洗濯ものの係のおばちゃんは、声をかけてくれます。ありがたいです。
義母のいるフロアは比較的しっかりされたかたが多くて、刺激が欲しいのか、わたしなどでも行けば歓迎してくれます。一緒におしゃべりして「また来てね、明日でもあさってでも」なんて言われちゃうと、ちょっとじじばば萌え〜な気持ちになりますね( ̄m ̄*)



2012/09/12 by: ヤッチ URL
暘さんへ

暘さん、こんにちは。

偶然ですね。

実はアルツ君も掃除のオバチャンによく声をかけてもらっているようです。

しかも二人に。

アルツ君が花屋だった時なのか、植木職人だった時なのかは定かではないのですが、なんでもアルツ君に『お世話になった』とおっしゃっています。

こういう方がいらっしゃると実に心強いですよね。

当の本人は『世話をした覚えはない』とあくまで、言い張っていますが…。



2012/09/12 by: 暘 URL

日々色んな事が繰り広げられますね。。
アルツ君の「ああいえばこういう」頭の回転の良さに、思わず笑って救われる気がします。
母がいた介護施設でも同様です。
入所して直ぐに施設内で骨折したので、
その時に仕方が無い事、諦める事が多いのだと感じました。
ただ、お掃除の二人のオバチャン(笑)が、入所さん全体を見守り、優しく声かけして下さり、時にこちらからも個人的にお話しして(母が亡くなった時も泣いて下さって)、このお二人の存在は、施設に対してのわだかまりを声高には言えない家族にとって、大きな役割だったと感じています。




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