site_title進行性核上性麻痺の疑いのある元植木職人のアルツ君(父)、アルツ君の愛妻キノコさん(母)、そしてアルツ君の息子ヤッチの日々の生活を紹介しています。
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警察署に行ってきました

2013/12/20 (金)  カテゴリー: ヤッチ
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警察官

こんばんは。

アルツ君の息子ヤッチです。

(^_^)/~

前回のカード不正利用の話しの続きです。

前回記事:ネット上でカードの不正利用被害に…

カードを不正利用され、口座から引き落とされてしまったお金の補償申請のための書類が楽天銀行から普通郵便で届きました。

届けられた封筒の中身は以下になります。

  1. 不正使用ヒアリングシート
  2. 一体型キャッシュカード盗難・紛失等被害届
  3. 不正使用調査依頼書

説明書や記入見本も同封されていて、説明書には申請のための注意点も書かれていました。

以下が説明書の中の重要と思われる事項の抜粋です。

  1. 補償申請書類一式が届いた日より、2週間以内に同封の返信用封筒にてご返送ください。
    2週間以内にご返送いただけない場合、補償申請ならびに加盟店への利用調査ができかねる場合がございます。
    また、記入漏れ、または書類の未提出があった場合につきましても、補償申請ならびに加盟店への利用調査ができかねますのでご注意下さい。
  2. 補償申請には、警察への届け出が必須となります
    万が一、警察にて「カード会社(または加盟店)から届出してください。」との申告により受理を拒否された場合、「受理番号」欄は空欄でも構いません。
    ただし、通報先の警察署名および担当者名、お届け日について必ずご記入ください。
  3. カードがお手元にある場合は、必ずカード表裏コピーも同封ください。

楽天銀行のオペレーターとヤッチが会話した内容とほとんど重複する内容ですが、やたらと『2週間』を強調するのには、何か意味があるのでしょうか。

そのくせ、配達証明の無い普通郵便で書類を送りつけて来るのですから、起算日が曖昧です。

どうしても強調したいなら、『書類が届いた日がたとえば1日なら、14日の消印有効でご返送ください。』ぐらいは付け加えておいた良さそうな気がするのはヤッチだけでしょうか…???

『料金別納』や『料金後納』だと消印が押されないのでこれでも不十分?

どうでもよいことなど先へ進みます。

この書類が届いたので、12月18日に自分でプリントアウトしたカードの利用明細なども一緒に持って、最寄りの警察署に行ってきました。

最近の警察署内は昔に比べると明るくなりましたね。

ヤッチの行った警察署はまるで銀行のフロアに来たかの印象です。

『受付』の文字が見えたのでそこに直行です。

ヤッチ:「すいません。インターネットで自分のカードを不正利用されたのでご相談に伺ったのですが?」

応対してくれたのは、やや年配の男性の警察署員さん。

署員さん:「なんか、モノでも買われちゃった?」

ヤッチ:「はい、おっしゃる通りです。」

署員さん:「ちょっとお待ちくださいね、今、担当が居るか確認しますから。」

そうおっしゃって、署員さんは内線電話で何かを話しています。

署員さん:「それではですね…、2階に『生活安全課』というのがありますから、エレベーターでそちらに行って下さい。それで、この用紙にあなたの氏名、年齢、連絡先を書いて係の者に渡して下さい。」

用紙には、すでに相談内容が書かれています。

ヤッチは言われた通り、用紙に記入します。

ヤッチ:「ありがとうございます。『生活安全課』ですね?伺ってみます。」

署員さん:「あ、そうだ、悪いんだけど、これを首から下げて、帰りにまたここに戻してくれますか?」

署員さんは首からぶら下げるIDカードのようなものをヤッチに手渡します。

アルツ君の面会の時もこんな感じで、カードをぶら下げるのを思い出してしまいました。

『エレベーター』と言われたので、ヤッチは階段を使わず2階に上がります。

2階は1階と違い、刑事ドラマに出て来るような雰囲気…。

廊下は薄暗く、蛍光灯も点灯していません。

『生活安全課』の文字が見えたので、扉をノックします。

すぐに扉が開き、いかつい風貌の署員さんが待ち受けています。

背はそう高くはありませんが、柔道体型のズングリタイプ…。

どう見ても、警察関係か組関係にしか見えないような強面の署員さんです。

仮称『Aさん』とでもしておきましょうか。

大丈夫、このあと『カラリオ』は出てきませんから…。

Aさんの背後からヤッチが襲い掛かったとしても、瞬殺でマウントを取られそうな、そんな印象です。

ヤッチの場合、なぜか警察官を見ると、勝てるか勝てないかを想像してしまう悪い癖があります。

(; ̄ー ̄川 アセアセ

余談ですが、ガスの温度調節のスイッチ、エアコンのリモコン、電子レンジなどで、『初めてのアコム』の音が出ないかを確認するのが、最近のヤッチの癖です。

(; ̄ー ̄川 アセアセ

Aさん:「それじゃあ、ここに掛けてよ。」

案内されたのは、パーテーション1枚で仕切られた狭い個室。

まるで、取調室のようです。

ヤッチは1階で記入した用紙をAさんに渡します。

Aさん:「で?カードを誰かに使われちゃったの?」

ヤッチ:「はい。」

ヤッチは自宅から持って来た書類をテーブルに拡げ、Aさんから見えるように配列します。

ヤッチ:「楽天銀行から、代金が引き落とされてしまったのですが、これが楽天銀行から送られてきた補償申請の書類です。」

Aさん:「ちょっと待ってよう~。今詳しく聞くから。」

Aさんも調書のようなものを拡げます。

調書といっても、何かが印字されているわけではなく、レポート用紙に近いものです。

Aさん:「それで?その楽天銀行から直接お金を抜かれちゃったの?」

ヤッチ:「いえ、結果的に申し上げると、カードの情報が盗まれて、そのカードを誰かが悪用して買い物をした形です。その買い物の代金が楽天銀行から引き落とされたことになります。」

Aさん:「そんじゃあ、間にクレジット―カードが入ってるんだね?カード会社どこよ?」

ヤッチ:「楽天です。」

Aさん:「銀行もカード会社も同じっていうことか?」

ヤッチ:「表向きの組織体系は別会社になっていると思いますが、実態として経営母体は一緒なんで、おっしゃるように同じと考えて良いと思います。」

Aさん:「ふん~。なんだかいい加減な話しだな…。で、何を買われちゃったのよ?」

ヤッチ:「そこまでの情報は私も持っていないですけど、多分音楽か何かを…。」

Aさん:「音楽?レコードか何かか?」

ヤッチ:「いえいえ、多分、曲をダウンロードされたのではないかと…。」

Aさん:「ダウンロード?なんだそれ?」

もう、お気づきだと思いますが、Aさんに事のいきさつを話すのは相当難しいことが予想されます。

(-_-;)

別の意味で、アルツ君と会話する時と違う温度差を感じます。

(-_-;)

ヤッチ:「インターネットとかは、やられたことは無いですか?」

Aさん:「やらん。」

即答です。

ヤッチ:「ん…。パソコンに自分で曲を録音するって言ったら、わかりやすいですかね!?パソコンに何かを取り込むっていうのがダウンロード…。」

Aさん:「だったら、取り込むにしろよ。」

ヤッチ:「すいません…。」

Aさん:「で?それをどっかから買ってきて、パソコンの中に入れるのか?」

ヤッチ:「想像されているのとは、違うかもしれませんが、インターネットを通じて、曲を買うんです。」

Aさん:「よし、なんとなくわかった。で、その店はなんていうのよ?」

ヤッチ:「Apple社のiTunes Storeです。」

Aさん:「ちょっと待った。一つずつ行こうや、そのアップルって何よ?」

ん…。

ヤッチ:「耳にしたこと、無いですか?」

Aさん:「無い。」

即答…。

ヤッチ:「ん…。外資系大手のコンピューター会社ですかね。日本で言うところのナショナルとかサンヨーでどうでしょう?」

Aさん:「ん、わかった。」

ヤッチ:「で、俺のパソコンの中にiTunesっていうのが入っていて、音楽が聴けるんです。」

Aさん:「なんだそのアイ何とかって?書く都合もあるんだから、ゆっくり言えよ。」

ヤッチ:「アイチューンズ。」

Aさん:「ア・イ・チ…???」

ヤッチ:「アイチじゃなくて、アイチュです。『チュ』はキスの『チュ』です。」

Aさん:「だったら、早く言えよ。」

ヤッチ:「面目ない…。」

ヤッチの耳元だけに頼みもしないのに、『昭和枯れすゝき』がBGMで流れ始めたのは、錯覚でしょうか…。

『BGM』もいざ説明するとなると、大変難しいものがあります。

(-_-;)

Aさん:「で?そのアイチュって言うのは何よ?」

ヤッチ:「説明するのが難しいんですけど…、うん…、音楽プレーヤーでどうでしょう?パソコンの中にラジカセが入ってるって言ったら、イメージ沸きますかね?」

Aさん:「OK。」

ヤッチ:「そのアイチューンズというラジカセは音楽を聴くだけじゃなくて、曲を買うこともできるんですよ。」

Aさん:「ふん…。」

ヤッチ:「で、インターネット上の仮想のお店が『iTunes Store』です。

Aさん:「ややこしい話だな、まったく。」

ヤッチ:「手っ取り早く言えば、Aさんがパソコンの前に腰かけて、画面を見ながら、ピッと、ボタンを押せば、鳥羽一郎の『兄弟船』が聴けちゃうんですよ。」

Aさん:「へ~。」

ヤッチ:「それが、タダの場合もあるんですけど、たいていはお金を出して買わなければならないんです。」

Aさん:「で、結局『iTunes Store』って日本語で言うと何よ?」

ヤッチ:「えっ~。音楽だけではないんですけど、音楽ダウンロードサイトではどうでしょう?失礼、音楽購入サイトは?」

Aさん:「それがいいな。」

ヤッチ:「だいたいは、あってますけど、実際には違うんですよ。」

Aさん:「まあ、いいや。そんでもって、カードを使われて、買われちゃったって話だな?」

ヤッチ:「やっと、繋がりましたね。」

Aさん:「インターネット云々っていうとわからなくなるけど、カードを不正に使われたって言う話は、ここに居たって山ほど相談受けるからな…。」

ヤッチ:「そんなに多いんですか?」

Aさん:「あ~、多いよ。だけど、その話じゃ、被害届は受理できんぞ。」

ヤッチ:「やっぱりそうですか…。俺と同じ考えですね?」

さすが、警察官。

インターネット話は苦労しましたが、ここら辺の洞察力には目を見張るものがあります。

Aさん:「この場合の被害者はよう調べんとわからないけど、被害者はそのアイ何とかか、カード会社だろう。保険が下りるって言ってなかった?」

ヤッチ:「言ってました、言ってました。それがこの申請書類です。」

ヤッチはテーブルの上に拡げた申請書類を指さします。

ヤッチ:「で、被害届が受理されれば、受理番号を書いてくれって言う話だし、受理されなくても、こちらに伺った日付と警察署名、担当者を書いてくれって言う話です。」

Aさん:「ずいぶん都合のいい話だな~。」

Aさんは、書類の中の『一体型キャッシュカード盗難・紛失等被害届』という書類に目を光らせます。

Aさん:「だいたい、あなたの場合は、盗難でもなければ、紛失でもないじゃない。ここは生活安全課だよ。盗難だ窃盗だっていう事になれば、刑事課だぞ。それに紛失だなんて書いてあるけど、『紛失』と『遺失』だって意味合いが違うんだぞ。『遺失物拾得』、聞いたことがあるでしょ?」

ヤッチにはAさんが何をおっしゃりたいのかわかりません。

(-_-;)

ヤッチ:「はあ…。それで、iTunes Storeのオペレーターと話をしたんですけど、事情を言ったら返金に応じると言っていました。」

Aさん:「で?まだそのお金は返ってきてないんでしょ?」

ヤッチ:「はい。」

Aさん:「だいたいこういう話はあんたにお金が返ればそれで話が終わっちゃうんだよなあ…。」

ヤッチ:「私は今回のケースは、このiTunes Storeが被害者になると思うんですけど、どうなんでしょうか?」

Aさん:「それは、アイ何とかから話を聞かなきゃわからないけれども、先に返金するなんていう所を見ると、被害届なんか出しやしないと思うな…。」

ヤッチ:「自分のところの信用問題になるからですか?」

Aさん:「あんたね、俺の口からそんなこと言えるわけないだろ。被害届を出さないで、事が大きくなると、だいたい叩かれるのは警察だよ。『警察は今まで何をしてたんだっー!!』ってな!?被害届が出てないのにこっちだって捜査できるわけないじゃないかよ。被害届を出さなきゃ『共同正犯』の可能性だって出て来るんだぞ。」

ヤッチ:「はあ…。」

Aさんが、『共同正犯』とおっしゃったかどうかは、曖昧ですが、要は犯罪者の片棒を担ぐ的なニュアンスだったと記憶しています。

Aさん:「いつも、叩かれるのは警察。保健所が叩かれるの聞いたことあるか?」

ヤッチ:「いや、そこまで失礼ですが、意識したことがないので…。」

Aさん:「山ほど事件性のあるものが転がってるのに、こっちは手も足も出せないんだよ。大きな企業ほど、信用を気にするからな!?」

ヤッチ:「それは、俺も同じ意見ですね。」

Aさん:「ま、今回の事は、せっかくいらしていただいて申し訳ありませんけど、『被害届』は受理できません。ただ、ここの連絡先はちゃんと教えますから。なんか白紙の紙あるかい?」

ヤッチ:「ここにメモ用紙があるので、ここに…。」

ヤッチは手元にあったメモ用紙をAさんに差出します。

Aさんは、メモ用紙に警察署名、電話番号、部署、自分の名前を書いて、ヤッチに手渡してくれました。

Aさん:「被害届は受理できないけど、今聞いた話はここ(調書)に書きましたから…。霞が関にこういったことを専門にやってる部署が有るから。私から霞が関に、今聞いた話をきちんと報告を上げておきますから。また何か有ったら、ここ相談にいらしてください。」

取り調べは終了です。

Aさんも立場上、断定的な言い方はしていませんでしたが、おおよそヤッチと意見は一致している印象です。

仮にヤッチのミスで自分のカード情報を流失させてしまったなら、大部分の責任はヤッチに有ります。

しかし、もし、これが企業側で情報を流失させてしまっていたとすれば、これはたとえ少額でも大問題です。

でも、これをきちんと調査しようと思ったら、5,600円の費用じゃ割が合わないですからね~。



それにしてもAさん、霞が関に報告を上げておくとおっしゃっていましたが、ちゃんと『iTunes』と書けるのでしょうか…???

Aさん、

さすがです…。

(; ̄ー ̄川 アセアセ


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Comment


初めまして。

ブログを拝見させていただきました。
被害に遭われ大変だったと思います。
私は反権力な人間なんで警察は信用していません。
最後に言われた霞ヶ関とは警視庁ですよね?
残念ながら被害届が受理してないのもそうですが所轄が本部に上げる事はありません。
貴方の手前そう言っただけですよ。
それにそれは詐欺にあたるため刑事課でも知能犯係です。
警察なんていい加減ですよ。

真心会 |  2013/12/20 (金) 01:26 [ 編集 ] No.1917 -

真心会さんへ

真心会さん、はじめまして。

おっしゃるように、Aさんの言っていた『霞が関』とは、桜田門にある警視庁(警察本部)のことだと思います。

大変失礼ですが、私には警察を信用するとかしないとかの感情はありません。
今回の場合は、あまり期待していなかったというのが本音です。
記事中、Aさんが調書のようなものを拡げたと書かせていだきました。
しかし、書き始めた文章はまるでドイツ語で書かれたカルテのようで、とても第三者が読めるような文字ではありませんでした。
私の言っている言葉を書き写すわけですが、言っている本人が読めませんでしたから。
Aさんが書き始めた時点で、『ダメだな、これは!?』という印象です。
被害届を受理したとしても、捜査なんてする気はないことが見え見えでした。

ただ、Aさんのキャラがあまりに面白く、軽率にも記事にしてしまった次第です。

もし、不愉快な思いをさせてしまったのなら、この場を借りてお詫び申し上げます。

貴重なご意見誠にありがとうございます。

ヤッチ |  2013/12/20 (金) 10:56 [ 編集 ] No.1918 -

お疲れ様でした

とりあえずお金が戻ってくるようで良かったですね。

前回から読んでいて確かに被害者って誰かな?って思ってしまいました。
最初はヤッチさんでしょ?!って思っていたのに( ̄▽ ̄;)

Aさん、キャラが濃いですね~(笑)
でも警察官っていますよね、そういう方。

典型だなあ、と思って笑いながら読ませて頂きました~。

よっち |  2013/12/24 (火) 18:59 No.1920 -

よっちさんへ

よっちさん、こんばんは。

ホント…。
誰が被害者になるのか、難しい話ですね。
私の口座から一時的せよお金が無くなっているわけですから、その意味では私も被害者かな!?という気もしますがね。

詐欺にあたる話しなのか、窃盗なのかもわからないし、刑法と民法とでは効力の範囲も変わってくると思うので、素人ではどうもよくわかりません。

わかったのは、相談にのってくれた警察署員さんが、昭和の香りプンプンだったということだけでしょうか…。
(; ̄ー ̄川 アセアセ

そして、翌月か翌々月に返金という話でしたが、すでに返金処理もなされ、口座の残高も不正に引き出される前の残高に戻っています。

これもまた不思議な話です。

ヤッチ |  2013/12/24 (火) 21:47 [ 編集 ] No.1921 -

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