site_title進行性核上性麻痺の疑いのある元植木職人のアルツ君(父)、アルツ君の愛妻キノコさん(母)、そしてアルツ君の息子ヤッチの日々の生活を紹介しています。
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計算嫌いな職人

2011/11/13 (日)  カテゴリー: アルツ君
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こんばんは

アルツ君の息子ヤッチです
(^_^)/~

今日はこのブログも少しスマホ対応にしなくちゃいかんというので細かいところちょこちょこいじっていたらあっという間に時間が経ってしまいました。

いじるといっても限界があります。

なぜって?

自分がスマホを持っていないからです。

(^_^;)


そう…。

いじったところでどんな見え方をしているのか確認できないんですね~。

世の中はどんどん進歩しているのにその流れに乗れないでいます。

やはり今の携帯電話もポケベルみたいに化石化しちゃうのでしょうか?

ヒェ━(;゚;д;゚;)━!!

だいたいスマホのブラウザって携帯のブラウザなの?PCのブラウザなの?

そんなレベルからのブログの修正ですから時間がかかるわけです。

もしPCサイト画面がそのままスマホの画面で表示されるとしたらかなり文字や画像も小さくて読みずらいんじゃないんですかねえ?

未だどこのPCサイトを見てもきちんとスマホ対応のホームページなどを作成しているところは少ないのではないでしょうか?

リンク先に飛ぶにもリンクが文字で表示されていたらボタンと違ってタッチパネルでは押しにくいのかな?

それじゃあ文字じゃなくてボタンに変えてやろうと思ったら今度は携帯電話で読みづらくなる羽目に…

また振り出しに戻るです…。

。+゚(pωq)゚+。エーン

そんな事をやっているうちにあっという間に一日が終わってしまいました。

(正確にはまだ終わっていませんが…。)

そんなわけでスマホでご覧になっている方は何かお気づきの点や要望が有ったらコメントくださいね。

おそらくすぐに対応できないと思いますが…。

凹○コテッ

不具合などもあると思いますがしばしご辛抱のほどを…。

今日はPCとにらめっこしている合間にアルツ君と算数教室です。

キノコさんを講師に迎えます。

ヤッチはほとんどオブザーバーで二人のやり取りを見守ります。

キノコさんがアルツ君に問題を出します。

「1+1は?」

えー!そこから~?

「お前ね。いくら俺だってそんくらいわかるぞ。2だな。」

「じゃあ3+4?」

「名無しの権兵衛!」

「9+4は?」

「13」

足し算についてはまあ問題ないように思えます。

「じゃあ。53+2は?」

「コント55号」

「ちょっと難しくなるわよ。123+20は?」

「う~ん。いっぱいだ!」

そろそろ限界でしょうか!?

「100+100は?」

「眠い!」

早くも集中力の限界です。

「それじゃあ7-3は?」

「死んじまえ!」

「10-1?」

「苦しい…。」

「12-1?」

「13!」

「えっー。13?」

「ん?14か?」

「引き算よ。増えるわけないでしょ?」

「誰がそんなこと決めた?増えるかもわからんぞ!?」

「増えるわけないわよ。引き算なんだから…。」

「じゃあオマケして足しといてやれ!」

「それじゃあ…。簡単なのを出すわよ。7-7は?」

「俺の髪の毛!」

「あらまだ少し残ってるわよ。」

「じゃあ。剃っちゃえ!」

こうして聞いているとアルツ君足し算はそこそこできますが引き算になると小学校低学年レベルでしょうか…。

掛け算も九九を覚えているみたいで二桁の計算でなければだいたい大丈夫なようです。

割り算になるとまったくできない感じです。

「4÷2は?」

「割らない…。」

「ちゃんと計算しなさいよ!」

「割りたくない~。」

「ちゃんと頭の中で計算して!」

「頭の中は空っぽで~す。」

「4個のものを2人で分けたら何個ずつになるか考えてごらんなさいよ?」

「分けないよ~だ!」

「なんで?」

「独り占め。」

「もう…。頭の中に何か物を思い浮かべて計算するのよ。」

「俺の頭は池や湖じゃないから物は浮かばないぞ!?」

「それなら書いて計算してごらんなさいよ。書いて計算すればできるでしょ?よ~く考えるのよ。」

そう言ってキノコさんはアルツ君に紙とペンを渡します。

アルツ君が書いた計算式の画像です。





アルツ君が書いた文字


アルツ君

さすがです…

(; ̄ー ̄川 アセアセ


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FC2スレッドテーマ : 認知症を介護する家族の悩み (ジャンル : 福祉・ボランティア

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2011/11/13 | コメント (9) | トラックバック (0) | ホーム | ▲ Page Top

ヤッチ的回想療法

2014/02/26 (水)  カテゴリー: リハビリ
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こんばんは。

アルツ君の息子ヤッチです。

(^_^)/~

最近、このブログのスマホで表示される画面(テンプレート)をちょこちょこいじっているヤッチですが、表示の方は大丈夫なんでしょうか?

スマホのトップページでは、ヤッチが書いた記事の中に画像が含まれていない場合、『アルツ君』と表示されるように設定していますが、電車やバスの中でご覧になることを考えると、チラ見されたときにウザい画面かなとも思っています。

(追記:記事に画像が含まれていない場合は、記事一覧には、日付が表示されるように変更しました。2014/05/01)

iPadでも保存できるようにと、ブックマークアイコンも少し大きめのサイズで作成してしまったのでその辺も気になるところです。

iPhoneやAndroidでもブックマークし、ショートカットを作成すれば、このブログ独自のアイコンが生成されると思います。(たぶん…。)

なんせ、ガラケーを未だに愛用しているので、スマホで自分のブログを確認したことがありません。

(^^ゞ

電車やバスに乗っても、世間はスマホ人間だらけで、ヤッチのようなスマホを持っていないガラケー人間は『できない君』の冷ややかな目を向けられそうで、公衆の面前でガラケーを開くのもちょいと引け目を感じる今日この頃です。

スマホの表示がおかしいとか、不具合がある場合は、コメント欄で教えていただけるとありがたいです。

また、こんな風にしてほしいなどのリクエストなど有れば、お待ち申し上げます。

あ、ダメですよ。

タップしたら、いい男やいい女が部屋に現れるなんていうリクエストは…。

さて、記事にもさせていただきましたが、先週の金曜日(2月21日)に、アルツ君のいる特別養護老人ホームの生活相談員さんに外出の許可をもらい、アルツ君と一緒にキノコさんの住むアパートに行ってきました。


この日のアルツ君がご機嫌ナナメだったため、アルツ君のストレスを少しでも和らげるための苦肉の策でした。

で、アルツ君がキノコさんの部屋に行ったことを覚えているかどうかの確認を兼ねて、昨日(2月25日)にアルツ君のところに面会に行ってきました。

はい、片手には、主の大好物を持って…。

アルツ君、『定位置』に腰かけ、他の入所者さんとご歓談中…。

廊下を歩いてくるヤッチの姿を見つけると、先にアルツ君が声を発します。

アルツ君:「お~い!ボタモチが来たぞ。ボタモチ。」

ヤッチ:「あのさ…。俺はボタモチじゃないんですけど…。」

アルツ君:「持って来たんだろ?」

ヤッチ:「なにを?」

アルツ君:「言わずもがなだよ。」

ヤッチ:「モズとかカルガモは持ってきてないぞ?」

アルツ君:「手に持ってるのは何だよ?」

ヤッチ:「手に持ってるのはレジ袋だよ。」

アルツ君:「まあいいや、早いとこ部屋に行って食おう!」

あまり、意地悪をしても意味のないことなので、アルツ君の居室へ行って、ボタモチのパッケージを拡げます。

アルツ君:「かっー!やっぱりボタモチじゃんかよ?」

ヤッチ:「『じゃんかよ』かどうかはわからないけど、ボタモチだよ。」

アルツ君:「かっー!これ、俺が食ってもいいのか?」

ヤッチ:「逆に聞くが、俺が食ってもいいのか?」

アルツ君:「たぶん、ダメだろうなぁ…。」

そう言いながら、アルツ君、早くもボタモチをむさぼり始めます。

ヤッチ:「それこそ言わずもがなじゃんかよ。」

アルツ君:「『じゃんかよ』かどうかはわからないなぁ…。」

ヤッチ:「あげ足取りの名人だな?そのくらい自分の足も高く上がるといいんだけどな?」

アルツ君:「あんまし高く足を上げると、誰かに取られるぞ?」

すでに、ボタモチの半分はアルツ君の胃袋に入っています。

(-_-;)

ヤッチはボタモチに夢中になっているアルツ君に話し掛けます。

ヤッチ:「この間、誰かの家でボタモチを食ったよな?」

アルツ君:「『誰か』?誰かの家になんて、俺は行った覚えはないぞ?」

うん…。

予想通りと言えば、予想通りですが…。

(-_-;)

ヤッチ:「この間、ばあさん(キノコさん)の家に行ったのを覚えてないかい?」

アルツ君:「ばあさん?覚えてないなぁ…。だいたい、ばあさんになんて、10年以上も会ってないぞ?」

ヤッチ:「二人で先週、ばあさんのアパートに行ったんだけど、先週っていうのが旦那さんには10年前なのかなぁ…。」

アルツ君:「お前ね、バカ言っちゃいけませんよ。先週っていうのは先週だし、10年前は10年前に決まってるさよ~。」

ヤッチ:「だいたい、10年前って言うと、旦那さんは何歳だったんだ?」

アルツ君:「今、38…。」

ヤッチ:「かっー!息子より年下の親父がいるかね?」

アルツ君:「それほどでもないよ…。」

ヤッチ:「ほめて無いしっ!ずいぶんとサバ読みやがったな~。」

アルツ君:「サバは食った方が美味いぞ?そういえば、そん時(10年前)、ばあさんの部屋の前に女の人が立ってたなぁ…???」

ヤッチ:「おっ!覚えてるんじゃん!それ、10年前じゃなくて、先週の話だよ!」

アルツ君:「そうだったけっか?」

ヤッチ:「そうだよ。ばあさんの部屋を出る時に、ちょうど近所の奥さんが顔を出して、その人が『遊びに来てたの?』って旦那さんに声を掛けてたじゃん?」

アルツ君:「あれ、先週だったのか?その女の人は確か帽子をかぶってたよな?」

ヤッチ:「いやいや、すごいねぇ…。中々の記憶力だよ。」

アルツ君:「中々じゃないが、俺はまだボケていませんから、記憶力は上々ですよん!」

ヤッチ:「その時、ばあさんも部屋の前に立って、旦那さんの見送りに出て来てたよな?」

アルツ君:「ばあさん…?ばあさん…。ばあさんなんていたかな…。」

認知症の人は、短期記憶、つまり最近の記憶が抜け落ちると聞きますが、アルツ君の場合、近しい人間の記憶も抜け落ちてしまうようです。

(-_-;)

ヤッチ:「帰る時にばあさんが、旦那さんの後をついて見送りしようとしたら、『転びでもしたら大変だから、そこでいい。』とか言って、似合わないキザなセリフを吐いてたじゃないかよ?」

アルツ君:「俺はまだ元気だから、食ったものを吐いたりしないぞ?」

ヤッチ:「いやいや、そういうことじゃなくてさ~。でも、ぼんやり思い出してきたようだな?」

アルツ君:「ぼんやりだか、どんよりだか知らんが、そうか…。あれ先週だったのかぁ…。」

ヤッチ:「ばあさんの部屋は竜宮城だったのかもな?ばあさんは乙姫様かい?」

アルツ君:「お前ね、笑わせちゃぁいけないよ。あんなシワクチャのババアが乙姫のわけあるかいっ!」

ヤッチ:「おっ!ばあさんの顔を覚えているじゃん!この間は『忘れた』って言っていたのに…。」

アルツ君:「お前ね、三つっ子じゃあるまいし、あんなシワクチャババアの顔、死んだって忘れるかいっ!」

ヤッチ:「いや、やっぱり死んだら、忘れようよ。死んだことないからわからないけど…。旦那さん、死んでみる?なんなら手伝うけど?」

アルツ君:「いやだっ!」

ヤッチ:「ところでさあ、ばあさんの部屋の前に木が植わってたよな?」

アルツ君:「木なんてどこにでも植わってるからな…。」

ヤッチ:「じゃあ、ばあさんの部屋に向かう途中、俺が『ばあさんの家までの道のりをよく覚えておけよ。』って言ったのは覚えてる?」

アルツ君:「お前が言ったかどうか知らんが、ばあさんの家はここからだいたい真っ直ぐだろ?」

ヤッチ:「いいね、いいね。褒美にアンコ抜きのボタモチを取らせようか?」

アルツ君:「お前ね、味噌の入っていない味噌汁飲んだことあるのか?」

ヤッチ:「ああ、お湯なら飲んだことあるぞい!」

アルツ君:「そうか…。ばあさんの家か…。確かばあさんの家は東京タワーのそばだったよな?」

ヤッチ:「ん?東京タワー?」

アルツ君:「確か、ばあさんの家まで歩いて行った時、近くに東京タワーが見えたような気がするんだがなぁ…。」

ヤッチ:「旦那さんは歩いてないと思うけど…。東京タワー…???」

アルツ君:「お前、東京タワーを知らないのか?デッカイ鉄塔だぞ?」

ヤッチ:「おうおう、そういうことね!?あれはスカイツリーだよ。」

アルツ君:「なんだそれ?クリスマスか?」

ヤッチ:「似たようなもんだけど、東京タワーより高い鉄塔が建ったんだよ。」

アルツ君:「なんだか知らんが、鉄塔のそばだったよな?」

ヤッチ:「正解、正解!確かに東京タワーのそばだよ。褒美に汁抜きの味噌汁を取らせようか?」

アルツ君:「うるさい!」

実際は東京タワーでもなく、スカイツリーでもなく、しかしアルツ君、あながち間違ってはいません。

ヤッチ:「今日は冴えまくりだね?脳ミソ溶けまくってじゃないのか?」

アルツ君:「そう言えば、口の中が甘いな…。」

ヤッチ:「でさ、俺が『忘れないように、ばあさんのベッドの色を覚えておきな?』って言ったのは覚えてるか?」

アルツ君:「たしか、茶色の濃いやつだったよなぁ…???」

ヤッチ:「実際はピンクなんだけどな?でも、今、その映像が旦那さんの頭の中に映ってるかい?」

アルツ君:「ああ。」

ヤッチ:「ますます、すごいね。さらに上乗せして、褒美にそちにボタモチ入りの味噌汁を取らせようか?」

アルツ君:「味噌汁は余計だ!」

ヤッチ:「今日はどうしちゃったんだろうな?また明日雪でも降るんじゃないのか?」

アルツ君:「ふん!でも確か(ばあさんの部屋は)せまっこい(狭い)ところだったよなぁ…???」

ヤッチ:「そうだよ。だんだん記憶が戻ってきたようだな?で、その時、ばあさんがそこに居たのは覚えてる?」

アルツ君:「ばあさん?ばあさんはそこに居なかったなんじゃないのかぁ?」

ヤッチ:「でも、いくらなんでも、ばあさんの居ない留守の部屋に二人で上がりこまないよな?」

アルツ君:「そうだよな…。たしかせまっこい部屋だったよな…。二階からクソッ紙が落ちてきそうだったもんな~。」

解説させていただくと、キノコさんの部屋はロフト付のワンルームで、アルツ君はロフトのことを二階と言っているようです。

キノコさんは高齢で、ロフトには上れないため、ヘルパーさんが来た時にすぐに使用しないような物をロフトに上げてもらい、ロフトを物置代わりに使用しています。

アルツ君が『クソッ紙』と言っているのはトイレットペーパーの買い置きのことです。

ヤッチ:「たしかに…。どうして、女の人はあーも荷物をため込むのかね?スーパーのレジ袋だって、ばあさんの部屋に行けば、やっていうほど有るぞ。俺にしてみれば、ほとんどゴミなんだけどな?」

アルツ君:「性分だよ…。性分。地震でも来たらどうするつもりなんだろう…。」

ヤッチ;「ゴミに埋もれて、たぶん助けを求めるよ。レシート用紙の山から手だけが出てるかもよ?」

アルツ君:「みんな、燃やしちゃえっ!」

ヤッチ:「ここは、今度旦那さんが奥さんの部屋に行った時に、少し片づけてやらなくちゃ。雨戸だって、シャッター式になってるから、腰が痛くてきちんと下まで閉められないんだってよ!?上げるのも重たいらしいから、やっぱり男の手が必要なんじゃないのか?」

アルツ君:「そうかぁ…。紙クズの中で寝てるのかぁ…。」

ヤッチ:「そこまでひどくないけどな。まあ、軽い紙クズからでいいから、片づけてやんなよ?あそこ(キノコさんの部屋)まで行くには、歩いてじゃないと行けないから、旦那さんも少し足を鍛えて方がいいかもよ。」

アルツ君:「俺はいつだって大丈夫さよ~。」

ヤッチ:「ホントかよ?」

アルツ君:「ホントですよ!で、いつ行く?今日?明日?」

ヤッチ:「それはお宅の奥さんの都合も有るからさ~。もう少し暖かくなってからにしようぜ?」

アルツ君:「まあ、俺はいつでも構わないけどな!?でも、ちょっと…、待てよ…。」

アルツ君がキョロキョロし始めました。

ヤッチ:「どうした?」

アルツ君:「ん…。」

ヤッチ:「なんか問題でもある?」

アルツ君:「いや、そうじゃないんだよ…。ここにはマッチが無いんだよ…。」

ま、

まさか…。

(; ̄ー ̄川 アセアセ

アルツ君

さすがです…。

(; ̄ー ̄川 アセアセ


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