site_title進行性核上性麻痺の疑いのある元植木職人のアルツ君(父)、アルツ君の愛妻キノコさん(母)、そしてアルツ君の息子ヤッチの日々の生活を紹介しています。
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脱走を試みる職人

2012/07/21 (土)  カテゴリー: アルツ君
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こんばんは。

アルツ君の息子ヤッチです。

(^_^)/~

またまた、アルツ君のところへ面会に行ってきました。

このところ、東京は猛暑が和らぎ、少し寒いくらいです。

半袖の上になにか一枚上には羽織りたいくらい…。

アルツ君のところに行ったのは、こうなる前のとても暑い日でした。

空調が入って涼しくなっているのに、窓を全開にして、外の暑い空気を呼びこんじゃってます。

^_^;

前回面会したとき、アルツ君は昼寝をしようとしていたところでしたが、今回は何だかアルツ君、とても忙しそうにしています。

部屋に備え付けてあるクローゼットを全開にして、中身を全部ベッドの上や床の上に出してしまっています。

クローゼットの中身はほとんどが衣類で、アルツ君が入所するときに家族が用意したものです。

アルツ君の失禁回数が多いという事で、後からズボンや下着なども買い足しているので、入所当時よりは荷物の量はかなり多くなっているのは事実です。

ヤッチはびっくりしてアルツ君に声をかけます。

ヤッチ:「何?探し物でもしているのか?」

アルツ君:「いや、探し物なんかしてないよ。」

ヤッチ:「じゃあ、何?」

アルツ君:「へへ…。」

アルツ君、笑ってごまかします。

ヤッチ:「なに笑ってんだよ?」

アルツ君:「へへ…。」

ヤッチ:「『へへ…。』じゃわからないだろ!?何をしようとしてたんだ?」

アルツ君:「別に…。」

ヤッチはアルツ君がだいたい何をしようとしていたのかわかっていましたが、あえて本人の口から吐かせようとします。

多分、アルツ君は施設(特別養護老人ホーム)から出ようと目論んでいるに違いありません。

(-_-;)

先日もこのようなことが有ったので、クローゼットにしまってあった荷物を入れるボストンバックは持って帰って来てしまいました。

ヤッチ:「またエリカ様かよ。どうせろくな事考えてなかったんだろ!?」

アルツ君:「へへ…。もう、こんなとこ(施設)に居るのは飽きちゃったんだよ。」

ヤッチ:「飽きちゃったのはわかるけど、飽きてどこに行こうとしてたんだ?」

アルツ君:「さあ、どこかね…。」

ヤッチ:「だいたい、こんなにたくさんの荷物を一人で持って行けないだろう!?」

アルツ君:「それはやってみなくちゃわからないぞ。俺にだってまだ手は付いてるんだから。」

ヤッチ:「二本の手じゃ足りないね。」

アルツ君:「足も有る。」

ヤッチ:「歩けなくなるぞ。」

アルツ君:「じゃあ、身体にくくりつけてでも持っててやる!!」

ヤッチ:「持って行くってどこに?」

アルツ君:「そんな事を考えたって仕方ない話だ。とりあえず、ここを出てから考えればいいことだ。」

ヤッチ:「ここがどこだかわかってるのか?」

アルツ君:「ああ、わかってる。山の中だ。」

ヤッチ:「え~!!山の中じゃないんですけど…。」

アルツ君:「バカ言え。山の中だよ。」

ヤッチ:「先日も申し上げた通りで、また申し上げるのは恐縮なんですが、ここは東京都内の山のない場所なんですが…。」

アルツ君:「へ~!!こいつは初耳だ。山奥じゃなければ、ここから出るのはもっと簡単だ。」

ヤッチ:「だから、出るなら先に行き先を考えようよ。」

アルツ君:「ばあさんのところは俺が一人くらい寝られるようなところが有るのか?」

ヤッチ:「ばあさんって、キノコさんの事?」

アルツ君:「そうだよ。どっちだっていいさ。」

ヤッチ:「まさか二人居ると思ってないよね?」

ヤッチは先日の一件が有るのでここは慎重です…。

^_^;

[関連記事:妾(めかけ)を囲う職人]

アルツ君:「なこと有るわけないだろっ。一人に決まってる。それじゃあ、お化けだよ。お化け…。」

今日はこっちの認識に関しては調子が良いようです。

ヤッチ:「キノコさんのところは、寝ようと思えば、寝られるけど、一緒に住んじゃいけないことになってる。」

アルツ君:「どうして?男でもできたのか?」

ヤッチ:「男ができるわけないだろがっ。生活保護の条件が一人暮らしだし、アパートの方も男を連れ込んじゃいけないことになってる。」

アルツ君:「ずいぶん真面目な大家だな、ふんっ!!」

ヤッチ:「別にここに居ても不自由ないだろう?食事は三食出るし、風呂だって入れてもらえるし…。」

アルツ君:「そういえば、今日風呂に入ったかなぁ????」

ヤッチ:「多分入っていると思うよ。風呂に入ると入ったこと忘れるんだから、入ったっていう証拠だよ。」

アルツ君:「お前は簡単に言うけど、入ると入らないとではえらい違いなんだぞっ。」

ヤッチ:「何が違うって言うんだよ…?」

アルツ君:「金魚だって水が無いと死んじゃうだろ!?それと同じだ。」

ヤッチ:「あんたは魚かっ。」

アルツ君:「わからない。魚かも知れない…。」

ヤッチ:「一日くらい入らなくたって死にやしないだろっ!?」

アルツ君:「いや、死んじゃうかもしんない…。」

ヤッチ:「じゃあ、施設の人に頼んでもう一回入れてもらえば?」

アルツ君:「それができないんだなぁ…。」

ヤッチ:「なんで?」

アルツ君:「今、忙しいからだよ。」

ヤッチ:「もう、荷物はほっぽり出したんだんだろ?それなら、忙しくないじゃん。」

アルツ君:「まあ、そうなんだけどなぁ…。」

なんだか最近のアルツ君、言っている内容はメチャクチャですが、会話がスムーズです。

上手く言葉で表現できませんが、会話にキレが有るというか、レスポンスが良いというか…。

これもフェルガード効果なのでしょうか…。

しかしっ!!!

油断してはいけません!!!

アルツ君の股間を見ると、ズボンの色が変わっています。

ヤッチ:「それはそうと、トイレに行ったのか?」

アルツ君:「もう10年くらいは行ってない…。」

ヤッチ:「ズボンが濡れちゃってるじゃないかよ。紙パンツをトイレ代わりにしてるんだろ?」

アルツ君:「バカ言っちゃいけないよ。これは水が掛かったんだよ。」

ヤッチ:「いや違うな。見せてみんっ?」

そう言ってヤッチはアルツ君にベッドの手すりに摑まるように言い、紙パンツを交換するため、ズボンを脱がしにかかります。

やはり、紙パンツはキャパをオーバーし、フロートをはじめています。

ヤッチ:「ああ、紙パンツが重たいって悲鳴を上げてるよ。かわいそうに…。原発なら大変な放射能漏れだぞ。」

アルツ君:「そうかぁ…。俺は鍛えてやってるつもりなんだけどなぁ…。」

ヤッチ:「紙パンツを鍛えたって仕方ないじゃないかよ。鍛えるなら自分のムスコを鍛えろよ。」

アルツ君:「だからお前を鍛えてやってんじゃないかよ。」

ヤッチ:「その息子じゃないよ。自分にくっ付いてるムスコだよ。」

アルツ君:「ああ、これはダメだ。老いぼれだからな。」

ヤッチ:「それにしても、こんなにやらかしてたら重たいし、気持ち悪いと思うんだけどなぁ…。」

アルツ君:「それがへっちゃらなんだよなぁ…。」

ヤッチ:「そんなことに慣れるなよっ!!」

アルツ君:「前世は金魚かもな!?それにしてもこんなにイッパイの荷物を誰が引っ張り出したんだろうなぁ…???」

ヤッチ:「えっーーー!!覚えてないのっ~???ほんのちょっと前の事だよ~~。」

アルツ君:「朝来たら、ここに有ったんだよなぁ…。」

ヤッチ:「なわけないだろがっ!!朝からずっとここに居るんだからっ。」

アルツ君:「そうだっけっ?」

ヤッチ:「ホント、便利な脳ミソだなぁ~。犯人は一人しかいないと思うよ。」

アルツ君:「誰っ!?ばあさんか?」

ヤッチ:「ばあさんは今日はここには来ていないよ。」

アルツ君:「そうか~。じゃあ誰だろう?」

ヤッチ:「俺の目の前にいる約一名しかいないと思うよ。しかも荷造りするのによくこんな事考えついたよなぁ~。」

アルツ君の衣類を入れるボストンバッグは持って帰ってしまったので、この部屋には有りません。

そこでアルツ君が苦肉の策として思いついたのがこの方法です。

なんと、アルツ君のベッドに敷いてあった失禁用の防水シーツで衣類を包んじゃってます。

防水シーツを風呂敷のように使って衣類を包んでいるのです。

少しゴワゴワした生地なので結んで止めるというのが難しいので、どこかで見覚えのある色のひもをつなぎ合わせて、それを使って止めています。

そうです…。

ヤッチが先日、アルツ君のために持って行ったハーフパンツの腰ひもです。

どれもジャージ素材だったのですが、ご存知のように最近のジャージのパンツには、ゴムひも以外に腰ひもが付いていて、緩い時にはこれを締めて結べば良いようになっています。

アルツ君、この腰ひもをハーフパンツから引き抜いてしまって、荷造り用のひもにしてしまっているのです。

ヤッチ:「よくもまあ、こんな事思いつくよなぁ…。自分で引き抜いたのか?」

アルツ君:「…。」

アルツ君、思い出したのか返事をしません。

(-_-;)

ヤッチは、アルツ君が荷造りした防水シーツをほどき、中の衣類をクローゼットに戻しはじめます。

もちろん、衣類はこれだけではなく、まだベッドの上にも床にも散乱しています。

ヤッチ:「これだけの洋服を外に出しやんじゃ、かなり大変だったんじゃないか?」

アルツ君:「どうかなぁ…。」

ヤッチ:「どうかなぁってことは自分がやったっていう事を認めるわけだね?」

アルツ君:「へへ…。どうかなぁ…。」

なかなかホシは口を割りません。

ベッドの上の衣類をしまい終わったので、ホシはベッドの上に仰向けになり、天井を見つめ、不敵な笑みを浮かべています…。

ヤッチ:「洋服だけ持って行ったって、肝心の紙パンツをクローゼットから出してないじゃないか?大事なお宝を…。」

紙パンツも施設の方でストックをクローゼットに入れてくれているのですが、きちんと棚の上に重ねられ、手付かずのままです。

アルツ君:「ふふ~ん。そんなものは必要ないさぁ…。」

ヤッチ:「いったい誰がこんだけの荷物出したんだろうね?時間も結構かかったんじゃないか!?」

アルツ君:「ふ~ん、どうかなぁ…。」

ヤッチ:「あくまで白を切り通すんだね!?」

アルツ君:「ふふっ…。どうかなぁ…。」

ヤッチ:「出したのは誰だろうねえ?」

アルツ君:「出したんじゃなくて、暑くて勝手に飛び出してきたんだろっ!?」

ヤッチ:「じゃあ、紙パンツは?」

アルツ君:「寒がりなんだろっ!?」

アルツ君

さすがです…。

(; ̄ー ̄川 アセアセ


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2012/07/21 | コメント (4) | トラックバック (0) | ホーム | ▲ Page Top

体重増に悩む職人

2014/01/03 (金)  カテゴリー: アルツ君
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こんばんは。

アルツ君の息子ヤッチです。

(^_^)/~

日中、天気も良かったので、アルツ君と散歩でもしようと特養に面会に行ってきました。

アルツ君の居室に入ると、アルツ君、ベッドに腰掛け外を眺めています。

ベッドには、クローゼットに仕舞ってあるはずの衣類等がベッド散乱しています。

ヤッチ:「おい、おい、また脱走計画かい?」

アルツ君:「そんなんじゃないわい。ちょっと日干ししてたんだよ。」

ヤッチ:「日干し済みだから、クローゼットに仕舞ってあったんじゃないのかい?」

アルツ君:「なんだ?その『ふくろう』みたいな言葉は?」

ヤッチ:「わるい、わるい。『クローゼット』っていうのは、あちゃらの言葉で『物置』の事だよ。」

アルツ君:「だったら、『物置』って言えよ。」

ヤッチ:「すんません…。それより、今日は天気がいいから、散歩に行こうぜ?」

アルツ君:「嫌なこったい。」

ヤッチ:「なんで?」

アルツ君:「疲れるから…。」

ヤッチ:「そんなことばっかり言ってると、そのうちブクブク太って、水槽に浮かんでる金魚の死骸みたいになるぞ?」

アルツ君:「かっ~、失礼な奴だな、金魚だってよ。せめて錦鯉にして下さいよ。」

ヤッチ:「う~む!!錦鯉が出て来るなら、まだ大丈夫だ!!脳は腐っていない。腐りかかってるのは足だけだ。」

アルツ君:「錦鯉には足なんてないぞ?」

ヤッチ:「今日は旦那さんの完封勝利でいいよ。散歩に行こう!!散歩!!」

アルツ君:「散歩、散歩ってうるさい奴だなぁ~。」

嫌がるアルツ君を無理やり身支度させます。

(^^ゞ

ヤッチ:「ここは暖房が効いてて、暖かいけど、外は寒いから…。まずは靴下を履こう。」

アルツ君:「へー、そんなもん、あるの?」

ヤッチ:「あるさよ~。物置の中に腐るほど有るよ。」

アルツ君:「もう、腐葉土になってるんじゃないのか?」

ヤッチはクローゼットの中から靴下を取出し、アルツ君に一足手渡します。

アルツ君:「で?これを?」

ヤッチ:「履くの。」

アルツ君:「かっー、めんどくさいな。裸足でいいよ。裸足で…。」

ヤッチ:「そんな事言ってるけど、実は独りで履けないんだろ?」

アルツ君:「バカ言っちゃいけないよ~。履けますよ!!」

そうは言うものの、アルツ君、なかなか上手く履けません…。

(-_-;)

腰をかがめる動作が上手くできなくなってきています。

(-_-;)

アルツ君:「腹が邪魔なんだよな~。そんなに美味いもん食ってないんだけどな~。」

ヤッチ:「いや、十分過ぎるほど食ってると思うよ…。」

アルツ君:「そうかな…。」

少し手を貸してしまいましたが、ようやく靴下を履き終えることができました。

ヤッチ:「で?パンツはどうなのよ?先にショウベンしておいた方がいいんじゃないかい?」

アルツ君:「ショウベン?100年も前からしてないなぁ…。」

ヤッチ:「生まれてないと思うが…。」

(; ̄ー ̄川 アセアセ

ヤッチはアルツ君の紙パンツを確認です。

ヤッチ:「おっー!!確かにっ!!100年前の状態だ。」

紙パンツを汚していないだけで、何でこんなに喜べるんですかねぇ~?

ヤッチ:「じゃあ、次は『暖パン』を履こう。今履いているズボンの上から履こう!!」

アルツ君:「なんだ?それ?食い物か?」

ヤッチ:「まあ、そんなようなもんだよ。これのこと。」

ヤッチはアルツ君に『暖パン』(防寒用ズボン)を手渡します。

アルツ君:「なんだ、食い物じゃないじゃかんよ。ズボンだぞ?」

ヤッチ:「どうして、そうなんでも食い物に結びついちゃうのかね…。」

アルツ君:「育ちがいいからな!?」

ヤッチ:「自分で履けそうかい?」

アルツ君:「当たり前さよ~。スッと履けますよん。」

と言うものの、やはり上手く履けません…。

(-_-;)

座ったままの姿勢で足を先に通し、最後に腰を浮かせて股上部分を入れ、暖パンのボタンを留める方式を採用しましたが、足を通すのに一苦労です。

(-_-;)

いつもなら、時間を掛けてでもやってもらうところですが、日が傾く危険性が…。

ヤッチが手を貸し、暖パンのボタンを留めるまでのところまでやってしまいます。

ヤッチ:「あれ?おかしいな?」

アルツ君:「なっ?そうだろ?」

ヤッチ:「何が『そうだろ?』だよ。自分は足も通してないじゃんかよ?」

アルツ君:「そうだっけ?」

暖パンのボタンが閉まりません…。

(-_-;)

ついこの間までは、スッと留めることができたのに…。

(-_-;)

ヤッチ:「やっぱり、旦那さん、ここへきて太ったんだよ…。」

アルツ君:「俺のせいじゃないぞ。」

ヤッチ:「じゃあ、だれのせい?」

アルツ君:「食い物のせいだ。」

ヤッチ:「旦那さんが警察に捕まったら、刑事が三人は円形脱毛症になるな?」

アルツ君:「お前なら、ならなくて済むな!?」

ヤッチ:「うるせーよっ!!」

どうやら、散歩に出かけても、たいして歩かず、車椅子に乗ってばかりだったので、運動不足になっているかと…。

(-_-;)

アルツ君:「そんなに太ったかな…???」

ヤッチ:「ズボンを重ね履きするせいでも無さそうだし、どっかに引っ掛かってるわけでも無さそうだぜ?」

アルツ君:「そうか…。太ったかぁ…。」

アルツ君、少し真剣な顔つきになり、首を傾げます。

ヤッチ:「多分、腹周りが太くなってるよ。」

アルツ君:「おかしいなぁ…。」

ヤッチ:「ん…。」

アルツ君:「おかしいなぁ…。な~んにもしてないんだけどなぁ…。」

おそらく、それが原因かと…。

(; ̄ー ̄川 アセアセ

アルツ君

さすがです…。

(; ̄ー ̄川 アセアセ


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