site_title進行性核上性麻痺の疑いのある元植木職人のアルツ君(父)、アルツ君の愛妻キノコさん(母)、そしてアルツ君の息子ヤッチの日々の生活を紹介しています。
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汗かきな職人

2011/12/14 (水)  カテゴリー: 下の話
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こんばんは。

アルツ君の息子ヤッチです。

(^_^)/~

昨日に引き続きで下の話で申し訳ないです…。

主治医の指示で便秘薬(下剤)を増やすことになったアルツ君ですが効果有り過ぎです…。

(~_~;)

アローゼン顆粒0.5g
実際はもっと黄色のパッケージです

このアローゼン顆粒0.5gは今まで1包を夕食後だけに服用していましたが、昨日からもう1包増えて午前にも飲むようになりました。

1包では全然効果が無かったのに2包になった途端にまあ快調なこと…。

ちょっと飛ばし過ぎです。

(゚∀゚ ;)タラー

今日は昨日の余震なのか2回もトイレの中は液状化現象です。

恐るべし!!アローゼン顆粒…。

やられたぜ!!アローゼン顆粒って感じです。

我が家だけがピンポイントで液状化に見舞われるのは何とも不幸というか悲しいというか…。

午前は地盤が緩んでいる兆候は全くなかった(キノコさん談)ようですが、夕方になってからは液状化の嵐です。

まるでヤッチをあざ笑うかのように噴出してくれました。

(つд⊂)エーン

1回目はお風呂に入る前。

そして二回目はお風呂に入りアルツ君が布団に入った後です。

1回目は幸いなのかは、ちと疑問ですが、お尻を汚したとしてもお風呂に入る前なので洗い場で良く流してから入ればまあスッキリします。

でも2回目はお風呂に入った後なのでなんとももったいない感じです。

それでも1回目は紙パンツがナイスキャッチしてくれたので被害が少なくて済みました。

ナイス!!ライフリーちゃん?!!?

公民館に避難することなく、自分でいうのも変ですが、結構手際よく処理できました。

でも2回目は液状化対策本部長のキノコさんとアルツ君の半径1kmを避難区域に設定すべきか協議するほどの甚大な被害です。

しかも二階のトイレ…。

(-_-;)

アルツ君が夕食を食べ、1回目のお風呂を済ませて寝床についたすぐ直後の出来事です。

寝る前にトイレに入るよう促しましたが、本人が『もう出ない』と言うのでちょっと油断してしました。

寝静まったのかな!?と思ったときに悲劇はやって参りました。

(来なくていいのに…)

寝床についてすぐ寝るのかと思ったのにアルツ君二階のトイレに駆け込みます。

アルツ君トイレからなかなか出てきません。

なんとなくヤバそうな気配はしていたのですが、こういう時はやはりマイナスの因子は自分の脳裏から省きたいヤッチです。

(-_-;)

しかし取り払うことのできない現実が待ち受けていました。

「おーい!!」

トイレから悲鳴をともつかぬ変な声が聞こえてきます。

けっしてトイレの神様の声ではありません。

まぎれもなくアルツ君の雄叫びです。

「おーい!!大変だぞ〜!!」

アルツ君がトイレの戸を開けます。

でもその行為が命取りになってしまいました…。

そう防潮堤を自ら壊してしまったのです。

(´゚д゚`)アチャー

液状化した子猫ちゃんの大群が二階の廊下にまで侵食してきます…。

ターミネーターの悪役がシュワちゃんに何度も撃ち殺されて液体と化してもまた元の身体に戻るあの恐ろしさを彷彿させます。

「おー。流れてる〜流れてる〜。」

アルツ君の大声に勇気ある善良な市民が立ち上がりました。

「ウッ!!」

ヤッチはあまりのオイニー(臭い)にいきなりみぞおち辺りをグーで殴られたような衝撃です。

液状化はアルツ君のすね辺りまで侵食しています。

「動くなよっ!!」

ヤッチはアルツ君に声をかけます。

久々にこっちもあまりの惨状にパニックってしまい、自分の中の設定がシュワちゃんなのかジャックバウワーなのかを見失います。

アルツ君は便座に腰かけ、つま先を立ててプルプルしちゃってます。

「いい子だ…。そのまま足を横に移動してカカトをゆっく〜り下ろして…。そう…。いい子だ〜。」

「お前早く何とかしろよ〜。」

なんとかしろと言ってもなかなか子猫ちゃんの大群が押し寄せているので離れ小島には近づけません。

(-_-;)

新聞紙を大量に用意してハシケを作ります。

「よーし。そのままゆっくり立って。」

「たてるかなあ!?」

「ゆっくりね。」

この際なので立ち上がったアルツ君のまみれた足を新聞紙でぬぐってしまいます。

(-_-;)

トップ記事の野田首相の顔は支持率に比例して影を落としていきます。

ようやく救出に成功したヤッチはアルツ君の手を取ります。

うっ!!

ここにも落とし穴が…。

アルツ君は強く手を握り返してきますが、そこにも生温かい柔らかな感触が…。

(-_-;)

二人してまみれて階下に降ります。

お風呂場に直行です。

この際全部洗濯はキノコさんに任せて、まみれた手でアルツ君の寝巻を剥ぎ取り丸裸にします。

「俺今日はまだ風呂に入ってなかったっけ?」

アルツ君の一言にヤッチの動作は一瞬止まりますが、まあそういうことにしておきましょう…。

アルツ君を前かがみにして、お尻あたりからシャワーで流します。

一通り身体を流したところでアルツ君がまたわけのわからぬことを…。

「頭は洗わなくてもいいのか?」

「今日は洗わなくても大丈夫だよ。」

1回目のお風呂でシャンプー済みです。

「じゃあ。お風呂に入っていいんだな?」

「ああ。いいよ。」

「そうか…。今日はまだ風呂に入ってなかったか…。」

湯舟につかりながらアルツ君ぼそぼそ言っています。

「温まって風呂から出る時は身体の水滴をよくぬぐってから出てきなよ。」

ヤッチはそう言ってお風呂場から出てアルツ君がお風呂から上がるのを待ちます。

しばらく経ってアルツ君が風呂から上がってきました。

「なんだよ。ちゃんと拭いてきなよって言ったのに全然拭いて無いじゃん!!」

「ほら。お腹のあたりもビッショリだぞ。」

「そうかあ?若いから汗が出てるんだろ!?」

若けりゃもっとケツの締まりも良いはず…。

アルツ君

さすがです…。

(; ̄ー ̄川 アセアセ

【追伸】
朝の便秘薬(下剤)はしばらく休止してもとに戻して様子を見ることにします…。

(; ̄ー ̄川 アセアセ


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キーワード検索 : 便秘薬 下剤 アローゼン顆粒 風呂 紙パンツ トイレ 防潮堤 子猫ちゃん 

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2011/12/14 | コメント (4) | トラックバック (0) | ホーム | ▲ Page Top

ネズミを飼う職人

2012/10/10 (水)  カテゴリー: 下の話
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こんばんは。

アルツ君の息子ヤッチです。

(^_^)/~

アルツ君の帯状疱疹疑惑ですが、帯状疱疹ではないことがわかりました。

御心配をおかけしました。

m(__)m

さて、今日お話しする内容は下の話なので、お食事前中後は避けた方がよいかもです。

(^^ゞ

もっとも、ダイエット中で食欲を無くしたい方にはおススメかもしれません。

この帯状疱疹の結果が火曜日以降に出ると言われていたので、もしかするとまだわからないかなと思いつつも昨日(火曜日)に特養に面会に行ってきました。

この日はアルツ君、廊下に出されたテーブルの前に腰かけていました。

いつもの定位置です。

アルツ君:「なんだ?お前?学校じゃないのか?」

何回教えても、アルツ君はヤッチがまだ学生だと思い込んでいるので、最近は面倒なので否定するのを止めにしました。

(^^ゞ

ヤッチ:「今日は学校は休みだよ。」

アルツ君:「運動会か?」

ヤッチ:「まあ、そんなところだよ。」

アルツ君:「俺は毎日休みだぞ。」

ヤッチ:「気が狂いそうだろ?」

アルツ君:「そうだな。もう嫌になって頭がボケそうだ。」

しっかり○○ていると思うが…。

(-_-;)

ヤッチ:「じゃあ、あんぱん持ってきたからさあ!?こいつを食ったら少し表を散歩しようぜ?」

最近、いつも寄るスーパーマーケットにボタモチが無いので、この日も薄皮つぶあんぱんです。

アルツ君:「あんぱんか?いいねえ…。あんぱん食べるのなんて何年ぶりかねぇ…。」

ヤッチ:「毎回新鮮でいいねぇ…。」

アルツ君が2つほど食べたところで散歩を促します。

ヤッチ:「全部食べちゃうと夜飯食えなくなるから、その辺で散歩に行こうよ?」

アルツ君:「その辺が難しんだよな…。もう1個いいか?」

ヤッチ:「俺は構わないけど、後でお嬢さん(姉)が多分来るから、ラリアット食らわされるぞ。」

アルツ君:「ははーん。そいじゃあ、止めとこ。」

ヤッチ:「出かける前に紙パンツ取り替えておこうぜ?」

アルツ君:「嫌だ。」

ヤッチ:「なんで?」

アルツ君:「別に何ともないもん!!」

ヤッチ:「そう言わずに男の身だしなみだよ。」

アルツ君:「ちぇっ。そんなに俺のケツが見たいなら、どうぞ。」

ヤッチはズボンの中にしまってあるアルツ君の上着をめくり上げます。

ヤッチ:「あれ?わき腹、湿布してくれてるじゃないか。まだ、痛いのか?」

アルツ君:「知らんっ!!誰かが貼ったんだろ!?」

ヤッチ:「貼ってくれた人が悲しむぞ。で、まだ痛いのか?」

アルツ君:「俺は痛くないけど、わき腹のやつは少しい『痛い』って言っているみたいだなぁ…。」

ヤッチ:「何だか難しい表現だなぁ。どうしてそういう頭は回るかねぇ…。」

アルツ君:「秋だからな。」

ヤッチは喋りながら、ひざまずき、アルツ君の紙パンツに背後から手をかけます。

何だか嫌な予感…。

(・・;)

ヤッチの目の前には田園風景が広がります。

ヤッチ:「何だか、ヤバそうだなぁ~。」

アルツ君:「何がヤバいんだ?俺はちっともヤバくないぞ!?」

ヤッチ:「ヤバくないと思ってる旦那さん(アルツ君)のその頭がヤバいんだよ。」

アルツ君:「そっかぁ??」

ヤッチはアルツ君の紙パンツをゆっくりずり下げます。

ずり下げ率が増加するたびにオイニーも増加します。

やっぱり…。

(´゚д゚`)アチャー

紙パンツの中にはドッチャリです。

(-_-;)

ヤッチ:「旦那さん、こんなにこってりやらかして、わかんないのかぁ?」

アルツ君:「わかんないのかって何が?」

ヤッチ:「パンツの中のぞきこんでみな?」

アルツ君:「ああー!!ほんとだ!!」

説明するまでの事はありませんが、アルツ君の紙パンツの中はボタモチ君で過積載状態です。

(-_-;)

ヤッチ:「これだけホットなのにわからないのか?」

アルツ君:「いつなんだろうな?ネズミがして行ったのかな…。」

ヤッチ:「ネズミだったら、もっとコロコロしてるだろ。それにどうしてこんなところにネズミがブツをして行くんだよ?」

アルツ君:「ネズミって言うのは天井裏にだっているんだぞ。きっと狭いところが好きなんだよ。」

ヤッチ:「好んでネズミがこんなところにもぐり込むかねぇ???」

アルツ君:「俺はネズミじゃないからわからないな…。」

ヤッチ:「だいたい、タマキンの方までアンコが付いてるぞ?」

アルツ君:「はは~ん!!串刺しにして売っちゃえ!!」

ヤッチ:「売ってもいいけど、もう一個串に刺さないと三兄弟は成立しないぞ…。」

アルツ君:「お前のを1個貸しとけ!!」

ヤッチ:「なんで俺のを貸さなくちゃならないんだよ。俺のは白玉だぞ。」

アルツ君:「そこのをからめればいいじゃないか?」

ヤッチ:「うるせーよ!!」

くだらない会話をしつつ、ブツを片づけます。

ここは特別養護老人ホームなんですから、施設の職員さんに頼めば、ヤッチは手を汚さずに済んだのですが、変なところにアルツ君の羞恥心が残っています。

施設の職員さんに処理してもらうかとヤッチが言ってもアルツ君は嫌だと言います。

ヤッチ:「出してから恥ずかしがるんじゃなくて、出す前に恥ずかしがれないんですかねぇ~。」

アルツ君:「ネズミは気まぐれだからな!?」

自宅に居る時だったら、シャワーで流してきれいにしてしまうところですが、それもできません。

(-_-;)

幸い、トイレに流せるおしり拭きを買い置きしておいたので、それを使うことに…。

こういう時のために捨てても良いタオルかなにかを用意して置いた方が良いかもしれませんね…。

(-_-;)

太もも付近まで流れ出た溶岩もようやく拭き取り、新しい紙パンツをアルツ君に履いてもらいます。

アルツ君:「悪いなぁ…。お前にこんなことさせちゃって…。こんなことをさせるのは俺は初めてだぁ…。」

うん~……。多分、自宅に居る頃はさんざんやらされていると思うのだが…。

(・・;)

ちょいと時間を食ってしまいましたが、ようやく散歩の準備ができました。

\(^o^)/

ヤッチ:「かかとを踏んだままだと危ないから、ちゃんと靴を履こうか?」

アルツ君:「あいよっ!!」

ヤッチ:「掛け声ばかりで体がついて行ってないじゃないかよ。ベッドの上より椅子の方が低いからそっちに座って靴を履きな?」

アルツ君:「あいよ。」

今度こそ散歩に出発です。

夏の猛暑がウソのようですね~。

カラッとしていて風も気持ちいい…。

\(^o^)/

施設の前には木がたくさん生えた遊歩道のようなところがあるのですが、そこにはまだ蚊がたくさんいます。

どうして、今頃の蚊ってどこまでも追いかけて来るんですかねぇ~。

ヤッチ:「あすこはまだ蚊がたくさんいるから、今日はこっちの子どもたちがいっぱいいる公園の方に行ってみようよ?」

アルツ君:「俺は血を鍛えているからどっちでもいいけど、じゃあ、そうするか!?」

『血を鍛える』って…。

(・・;)

施設のそばに有る公園、少子化進んでいると言われている昨今ですが、とてもにぎやかです。

アルツ君の腕に手を回し、二人で公園に向かいます。

ヤッチ:「ここの公園はいつ来てもにぎやかだよね?子供の数が多いよな!?」

アルツ君:「はは~ん!!父ちゃん、かあちゃんが元気な証拠だろ!?」

ヤッチ:「それに引き換え、旦那さんはもうバテバテじゃないかよ。公園のベンチで休むか?」

アルツ君:「ああ、その方が良さそうだな。」

どうしても支えていないと体が前のめりになり、そのまま転倒しそうになります。

施設の中ではこんなことはありませんが、やはり平坦な施設の廊下とは違い、屋外は適度な凹凸が有ったり、傾斜があるせいなんでしょうか…。

あるいはまた、施設内は壁で仕切られているため、バランスを取りやすいのかもしれません。

空を見上げると、やはり流れる雲で健常者でも眺めていると、目が回ってきます。

歩行訓練はやっぱり屋外の方が良いのかも!?と思い始めている今日この頃のヤッチであります。

(^^ゞ

アルツ君と公園のベンチにしばらく腰かけ休みます。

アルツ君:「子どもは元気でいいな…。」

ヤッチ:「旦那さんも若い頃はもっと元気だったじゃないか。毎日歩いてりゃ、そのうちハシゴ無しでも木に登れるさ。」

アルツ君:「俺は猿じゃないぞ。」

ヤッチ:「じゃあ、休んだところで、公園の前の畑をぐるっと一周して戻るか?」

アルツ君:「別にかまいませんよ…。」

公園の前には大きくはありませんが、畑が有ります。

今はキャベツの植え付けが一段落したところでしょうか。

ヤッチ:「肥料が効いてるのかね!?土の香りがプンプンしてくるよ。」

アルツ君:「化成肥料を使ってないのかもしれないなぁ…。」

ヤッチ:「へー、『化成肥料』なんて言葉、覚えてるんだ?」

アルツ君:「バカ言え!!まだそんなに老いぼれちゃいないぞ!!あそこにあるのは人参だろ、キャベツだろ、かーっ、里芋まで植わってやがらっ!!」

アルツ君、ボタモチと同じくらい里芋の煮つけが好物…。

(*´゚艸゚`*)

ヤッチ:「それにしても、休むの10mおきだな。血より足を鍛えた方がいいんじゃないか?」

アルツ君:「そうだな。歩いてない証拠だな…。」

珍しく反論しないアルツ君を連れてどうにか施設の建物まで戻って来ました。

施設の入り口にある椅子に腰かけてもらい、またしばし休憩です。

この辺りからヤッチはある異変に気づきはじめます。

施設内は自動ドアが二重に設置されていて、外気はうまく遮断される設計になっています。

にもかかわらず、さっきアルツ君と歩いた畑の香りがどこからともなく漂ってきます。

勘の良い方はもうお気づきだと思いますが、アルツ君の居室へ向かうエレベーターの中でその香りは一層強まりました。

クンクン( ̄ ^_ ̄*)...

エレベーターが3階に着き、ドアが開きます。

居室に戻り、散歩に出かける前と同じ行程をたどります…。

アルツ君の紙パンツに手をかけ、ゆっくりずらします。

やはり、畑の香りは、ここからだったようです。

(ー_ー)!!

ということは…。

ヤッチがさっき公園の前の畑でかがされていたのは…。

ガ━━( ゚д゚ ;)━━ン

ヤッチは半ケツ状態になったアルツ君に自分の紙パンツを覗くように促します。

アルツ君:「あっー!!まだネズミの野郎、どっかに居やがるんだっ!!」

アルツ君

さすがです…。

(; ̄ー ̄川 アセアセ

[追記]
ほんの何時間かの間に、2回もやらかしてしまったアルツ君。
ちょっと気になったので、施設の看護師さんに相談しました。
そうしたら、便秘薬(下剤)を2剤処方されていて、それを毎日飲んでいるのだとか…。
早速、その日の便秘薬の服用はストップしてもらい、今後は便秘がひどい時だけ、頓服的に服用してもらうようにお願いしてきました。
ちなみ服用していた薬は以下の通りです。
■夕食後
次回からは上記の薬の服用はストップしてもらい、便秘がひどい時だけ、アローゼン顆粒0.5g×1包を飲んでもらうようにお願いしてきました。


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